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アニメ、ゲーム(スクフェス, 天鳳)の感想など。

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サンシャイン!!2期3話 感想

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 ラブライブ!サンシャイン!!2期3話「虹」感想は追記へ。画像は拾いもの。

前 → 1話 感想
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  1. 2017/10/22(日) 18:46:17|
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間野山サミット (間サミ)  感想

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 サクラクエストのイベントである、間野山サミット in ディファ有明、通称・間サミに行ってきた。昼と夜の部どちらも参戦できたのが良かった。殴り書きだけど、備忘として雑感を残します。追記へ続く。

  1. 2017/10/17(火) 23:35:11|
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サンシャイン!!2期1話 感想

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 ラブライブ!サンシャイン!!2期1話「ネクストステップ」感想は追記へ。画像は拾いもの。

前 → 1期13話 感想
次 → 3話 感想

  1. 2017/10/08(日) 14:10:39|
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2017 夏アニメ 雑感その2

その1はこちら。 ※バレ有と書いてますが核心的なところは避けてるつもりです。


ボールルームへようこそ 78点(~11話)

 「動きが少ない」と批判されていたが、多分重要じゃないからだろう。CMのキャッチコピーや作中台詞にある「立ち方ひとつで人の見る目は変わる」だったり、同様に競技ダンスを扱う作品題が「背すじをピン!と」だったりすることに競技性の本質がありそう。1クール目でしっかり区切りは付けられ、2クール目にも期待大です。OPEDはユニゾンみかこしのままなのは嬉しかった。


魔法陣グルグル 76点(~12話)

 10年以上前の漫画なのに今でもくそ笑えるのすごい。ククリの声あざとかわいい。2クール目も期待。


続きは追記へ。

  1. 2017/10/02(月) 23:23:07|
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2017 夏アニメ 雑感その1

いつも通り雑感。クソニートなのでいつもより多めに観て多めに書きました。

その2→こちら

アホガール 74点

 1話を観て本当にアホすぎてビックリした。考えうる選択肢の中で最大のアホのそれをさらに超えてくる想定外のアホだった。今期はアホガールの悠木碧、シンフォギアの悠木碧、サクラダリセットの悠木碧と色んな声があって声優さんの凄さを再認識。


徒然チルドレン 71点

 アホガール→徒然の30分は安心のコメディタイムだった。テンポが重要視されるギャグアニメは短時間枠だとやりやすそうではある。それにしてもこの徒然チルドレン、Pixivでちょいちょい拝見していたが、作者HPでだいぶ公開していて凄いな。


続きは追記へ。

  1. 2017/09/25(月) 22:06:35|
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雑感 / 春アニメ

春アニメのネタバレ注意。


■終末なにしてますか?~(すかすか) ★★★

 回を増す毎に話の重みとあわさって面白くなっていった。もう「ラノベタイトル(笑)」とか言ってより好みするのは辞めようと思った。とても満足の1本。特に最終話は春アニメの中で一番良かったと思える。観てて良かった。

 最終話で1話アバンの回収をするという神アニメ特有の配置。クトリの台詞、ひとつひとつに間が空いていたがそこにヴィレムの言葉が加わる形になっていたのがグッときた。挿入歌「Scarborough Fair」「Always in my heart」はどちらもノスタルジックで雰囲気で作風とマッチしていた。しかしこの2曲使われたのは1話と最終話だけ。劇中何回か聴いた覚えがあるのは、様々アレンジしたオフボーカルのものを度々BGMで流していた為だろう。

以下追記へ。

  1. 2017/07/04(火) 23:38:36|
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雑感 / 冬アニメとか。

■劇場版 ソードアート・オンライン オーディナル・スケール ★★★

 劇場版SAOを観に行ったらめっちゃSAOだった。何を言ってるかは分かると思うが俺はうんたらかんたら。SAOの良さをそのまま劇場版に引き連れ、当然迫力はマシマシの出来になるのでヒットしているのも納得ですね。TV版ってアニメーションのクオリティと音楽がとんでも高水準で驚いたが、そこから生まれる期待値をさらに越えていってくれた劇場版、観る価値めちゃんこある。展開は良くも悪くもSAOなんだけど、本シリーズでは正直そんなのどうでもいいよね。

 ※微バレ 本作の材料に「AR/VR」があるわけだけど、キリトがVR厨っぽい発言してるシーンは吹き出しそうになった。だっていやもうめっちゃキリトじゃん、どう考えてもキリトVR厨っぽいじゃん。キャラクターがしっかりそのキャラした描かれ方している。好きなシーン。また、去年一昨年から急速に広まってきた「AR/VR」の話題を、それを扱うのに最も適した作品のひとつの、SAOが劇場版で拾い上げた腕力と幸運にとても感心した。周囲との年齢差にさえ目をつむれば、十分に楽しめる作品でしょう。


追記へ続く。

  1. 2017/04/02(日) 10:07:18|
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サンシャイン!! 13話 感想

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 ラブライブ!サンシャイン!!13話(最終話)「君のこころは輝いてるかい?」感想は追記へ。画像は拾いもの。

 前 → 12話感想
 次 → 2期 1話感想

  1. 2016/09/25(日) 21:37:44|
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雑感/君の名は。、聲の形、リゼロ

ネタバレ無し雑感。

■君の名は。

 1年ぶりに映画館に行こうと思った。「なんでこんな宣伝してんだ?」「なんでこんなにたくさんカップルが新海作品観に来てんだ?」と最初は作品を間違えたかと不安になったが観てみて納得した。一言で言えば新・新海誠という感じ。正直言ってこれまでの新海作品の「どうしようもない」感じが好みではなかったんだけど(「言の葉の庭」は好きだったが)、本作はスッキリするので好み。俳優の声優起用、"音楽:RADWIMPS"で大衆の気を引き、圧倒的映像美や過去作品との繋がりなどが見えて新海ファンの心も離さない。どんな層が見ても楽しめるという新海作品の進化に寂しさと嬉しさ。

 内容の話ではないけど、ネットでは絶賛の声がある一方で「ここおかしくね」という声もあった。そう思ってしまう問題はちょっとだけ面白いなと思った(参考URL)。確かに前評判良いものを観て「面白いけど…そこまで面白いか?」と待ったをかけたくなる気持ちは分かるし、自分もそういうのはある。まぁ「君の名は。」については、監督も「映画通じゃなく、より多くの広い層をターゲットに」的なこと言ってるし、これはこれで狙い通りなのだろう。「なんかよく分からんけど感動した泣いた」とか「リア充…ぐぐがががあえあわ」とか呟くのが幸せな生き方である可能性が高いと見る。


■聲の形

 基本的に原作観たことある作品は映像化されても観る気がおきない病にかかっているんだけど、予告PVに一目惚れして映画館に行くことに。広告の力は偉大ですね。実際の劇中でも視覚そして聴覚が震えた。京アニという絶対的正義。



 はっきり言って原作7巻分を2時間に綺麗に収めるのは不可能。しかし本作はうまくやったというのが印象。けいおん!!で全員女子大進学させたことで僕の頭を悩ませたことが印象深い山田尚子だけど、少年少女の青春特有のふわっふわ感を作ることが得意だと思う。再三の上目でアレだがうまくやったと見る。石田と西宮の2人に焦点を絞った為か他キャラの掘り下げは不十分。特に植野の行動に説得性が低いので原作で補完されることを勧める。

 しかしaiko大好きな僕と言えども恋愛シンガーに主題歌任せたのはちょっと合わないと感じた。山田監督とaikoはキャラ合いそうだけど。


■Re:ゼロから始める異世界生活 (リゼロ) ネタバレ微有

 久々に最近の深夜アニメ観た気がするけどこれが僕の中で大ヒットだった。ここ1-2年の"異世界ファンタジー"モノを振り返ると「ノゲ」や「ダンまち」、「このすば」等でどれもそこそこ面白かったけど、僕の好みとしてはやっぱりそこそこ止まりだった。しかしそんな低くなったハードルを十二分に余裕をもって越えて行ったのがリゼロ。僕比1クールに1本あるかどうかの良作。

 強いて良かったところを2点挙げるとすれば、キャラクターの掘り下げとストーリー重視。主人公はある能力のせいで苦悩の日々を過ごすのだが、これでもか!というくらいに5-6話も使って描写する。嫌でも主人公の苦悩を味わうことになり、それが後々の好転する展開で主人公と同様にカタルシスを得ることに繋がる。主人公の負の面をあそこまで掘り下げて表現した作品は観たことがないかも。また、ストーリー重視と言うと広義に取れるけど、本当に展開を魅せることにこだわりを感じた。特にOPやEDカットを平気で、かつ何度もするのは尺都合や流れを優先したかったのだろう。

 最終回「ただそれだけの物語」ではエミリアの言葉に笑みで受ける昴の顔で終わる。そしてタイトルロゴ。そう、ただそれだけのお話だったのだ(反転)。とても良かっただけにこれから観ていくアニメがかすみそうで怖い。以上。

  1. 2016/09/22(木) 20:40:19|
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サンシャイン!! 12話 感想

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 ラブライブ!サンシャイン!!12話「はばたきのとき」感想は追記へ。画像は拾いもの。

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 次 → 13話感想

  1. 2016/09/18(日) 10:04:22|
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Author:やま
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